途中で保存して、どの手順からでも再開できます。最終的な判断と確認は専門家が行う前提です。
申請種別、資格、案件概要を入れて一つにまとめる。
約52万条文から意味の近い条文を探し、要件を整理する。
申請人の情報と要件を突き合わせ、OK・注意・NG を示す。
理由書ドラフトと添付書類リストを作り、Word・PDF で出す。
掲載しているのは開発中の実アプリです。案件データは検証用のダミーを使っています。



現在のアプリで動作を確認している機能です。検証中のものは、その旨を表示しています。
単発の回答を返すだけでなく、案件を重ねるほど事務所の知見が残る仕組みを目指しています。
共通の基盤の上に、業務ごとの入力項目、根拠データ、要件、書式、ノウハウを追加します。検証が済んだものから「利用可能」に切り替えます。
準備中の業務は、入力項目・根拠データ・要件判定・書式・ノウハウを整えてから利用可能にします。提供時期はお約束していません。
案件を進める道具から、事務所の運営を支える基盤へ広げていきます。下の機能はいずれも準備中で、現時点では使えません。
案件の進捗と次の作業を一覧で把握する。
申請期限や資料回収の漏れを減らす。
事務所独自の書式や文体を再利用する。
どの法令・資料を参照したかを確かめる。
担当、権限、コメントで案件を分担する。
共有リンクで依頼者から情報と資料を集める。
法改正や制度変更の通知、外部の会計・電子契約・ストレージとの連携、業務パックの作成と配布、多言語での顧客入力支援などを検討しています。提供時期や内容は確定していません。
生成結果をそのまま信じるのではなく、根拠と資料と専門家の判断が残る設計にしています。
デジタル庁が OSS 公開した法令調査 AI を Google Cloud 向けに移植し、改変して運用しています。
共有の法令データと、事務所が登録した過去資料やノウハウは分けて扱います。
つかさが作るのは調査、判定の整理、書類の下書きです。申請の判断は有資格者が行います。
源内・Lawsy の名称は技術的な出自を示すもので、デジタル庁による公認や提携を意味しません。
いきなり全業務を変える必要はありません。代表的な案件で試し、運用を整えながら広げます。
日常的に扱う業務から、案件を一つ選んで流れを試します。
過去の書類、注意点、判断基準を登録し、チェックと書類作成に使います。
検証が済んだ業務パックから、順に使う範囲を広げます。
調査から書類作成までを一人で担う先生へ。
案件を分担しながら品質をそろえたい事務所へ。
行政書士・社労士・司法書士の業務を広げたい事務所へ。
このほかのご質問は、アプリの操作ガイドもご覧ください。
資格別の入力フォームとノウハウが整備済みの資格に加え、未整備の資格も共通フォームと法令調査で対応できます。対応範囲は業務パックの拡張に合わせて増やせます。
できません。つかさは調査・整理・ドラフト作成を支援するツールです。最終的な法的判断、内容の確認、申請書類の修正は専門家が行ってください。
はい。過去の理由書、内部メモ、会社資料などを登録すると、要件チェックと書類生成の際にAIが参照します。参照資料名も画面で確認できます。
業務パック方式で、入管業務のほか建設業許可を検証中です。社労士・司法書士の業務は準備中です。複数の業務パックが有効な場合は、アプリ内で切り替えられます。
案件入力から書類のドラフトまで、一つの画面で進められます。
アプリを開く →